遅延カメラ
チュートリアル 利用規約 プラポリ
LPへ戻る

Tutorial

使い方

3秒遅延カメラを練習で使う基本ステップ

1. カメラを開く

ホーム画面中央のカメラボタンを押します。初回はカメラ権限を許可してください。 練習者が全身または確認したい部位まで入る位置にスマホを置きます。

2. 遅延秒数を決める

スイングやシュートなど、動き終わってから見返すまでの時間に合わせて遅延秒数を調整します。 まずは3秒から5秒がおすすめです。

3. 動いてから画面を見る

動作後に画面を見ると、少し前の自分のフォームが表示されます。 撮影して再生する手間なく、その場で修正ポイントを確認できます。

4. 必要に応じて保存する

残したい動きは保存して、後から一覧で見返します。比較したい練習や気づきがあった場面を残すと、 次回の練習につなげやすくなります。

おすすめの置き方

  • スマホは倒れにくい場所に固定する
  • 屋外では画面が見える明るさと角度にする
  • 周囲の人が映り込まないようにする
  • 練習動線の邪魔にならない位置に置く
3秒遅延カメラ

フォーム確認を、撮影後の作業から練習中の習慣へ。

チュートリアル 利用規約 プライバシーポリシー